リスティング広告とSNS広告の違いと特徴

お久しぶりです。カンサイです~
最近ゴリラ系女子が流行ってるんですってw
いつの間にうちの時代が来たんや~ウホッww

“ゴリラか!”って何回聞いても、誰が言ってもおもろいツッコミですよね。

リスティング広告とは

「検索連動型広告」のこと。

Google(Firefox/safari)検索で検索すると、検索結果ページの上部や下部、横などにテキスト広告が表示されます。【広告】って冠がついています。あれのことです。

 

SNS広告とは

Facebook、Twitter、Instagram等のソーシャルネットワークサービスで打てる広告のこと。
狙ったターゲット層に広告を届けやすい特徴があります。
▼それぞれの特徴

Facebook

ターゲティングの精度が高いのが一番の特徴です!
ユーザーが登録したプロフィールに合わせて、男女、年齢、居住地や趣味嗜好、そして既婚や未婚、大まかな職業を広告訴求のターゲットとして設定することが可能です。
いいねした人の友人や関連性の高い人もターゲットに出来ますし、自分が抱えてる顧客リストのメールアドレス等をCSVで吐き出してその人たちと関連性の高い人物を指定するなんてことも出来てしまいます。

Instagram

通常の投稿の中に混ぜてフィード上に表示されます。
動画やカルーセルでも表示させることが可能
InstagramはFacebookの傘下のサービスで、広告マネージャーからFacebookと同じ様に広告を設定することが出来ます。視覚的に訴求しやすい商材やサービスは親和性が高いといえます。

Twitter

Twitterのタイムラインなどに表示される広告です。
「フォロワー数の増加」や「特定のツイートのリーチ上昇」、「外部サイトへの誘導」「情報拡散」などの目的で利用されます。
最も使用されているのが若年層(10代20代など)であることから、若年層ターゲットに向けてに訴求する際に効果的といえます。
2次拡散が狙いやすいのもTwitterの特徴です。

 

どの広告に関しても大事になってくるのは、言葉のインパクトや分かりやすさ

クリエイティブ(アイキャッチになる画像)も作りこみが重要です。

とは言え、比較的安価で広告を試せるメリットがあるのでぜひ皆さまもトライしてみてください~うほっ

 

 

 

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